カーボンネガティブ

カーボンネガティブ
その心地よさは、カーボンネガティブが創りだす。 

快適であることと、環境に良いことは、両立できるのか。

デコスは、この問いに断熱という仕事で向き合ってきました。

新聞紙をリサイクルする断熱材

電子顕微鏡で見たセルロースファイバー

デコスファイバーは、新聞紙を主原料としたセルロースファイバー断熱材です。

木が成長過程で固定した炭素を、建物の中に長期にわたって留める。

それは、CO₂を減らすだけでなく、炭素を固定するという選択です。

削減から、固定へ

炭素を「多く」「長く」固定する断熱材

これまでの断熱は、省エネ効果によるCO₂削減が主な役割でした。

これからは、建材そのものが環境に価値を生み出す時代です。

断熱材が、暮らしの心地よさと、環境への貢献を同時に支えます。

ブランドビジョン

その心地よさは、カーボンネガティブが創りだす。

我慢する環境配慮ではなく、心地よい選択が、結果として環境にもよい。

環境性能は、特別なものではなく、日常の選択の中にあるべきだと私たちは考えています。

この価値観を、次の時代の基準へ。

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