カーボンネガティブ
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新築リフォームの断熱工事 セルロースファイバーのデコスドライ工法
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カーボンネガティブ
その心地よさは、カーボンネガティブが創りだす。
快適であることと、環境に良いことは、両立できるのか。
デコスは、この問いに断熱という仕事で向き合ってきました。
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新聞紙をリサイクルする断熱材
デコスファイバーは、新聞紙を主原料としたセルロースファイバー断熱材です。
木が成長過程で固定した炭素を、建物の中に長期にわたって留める。
それは、CO₂を減らすだけでなく、炭素を固定するという選択です。
削減から、固定へ
これまでの断熱は、省エネ効果によるCO₂削減が主な役割でした。
これからは、建材そのものが環境に価値を生み出す時代です。
断熱材が、暮らしの心地よさと、環境への貢献を同時に支えます。
ブランドビジョン
我慢する環境配慮ではなく、心地よい選択が、結果として環境にもよい。
環境性能は、特別なものではなく、日常の選択の中にあるべきだと私たちは考えています。
この価値観を、次の時代の基準へ。
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お知らせ
2026.01.15
【お知らせ】デコス設立30周年記念サイト「現場から、未来をつくる。」を公開
2025.12.17
【お知らせ】気候非常事態ネットワーク(CEN)設立5周年記念シンポジウムに登壇しました
2025.11.17
【お知らせ】JCA・デコスセミナー2025「中規模木造×脱炭素」開催